アクレ製品の販売 ACRE BRAKES アクレブレーキ

アクレの会社案内

english
TEL:042-516-9600

企業コンセプト 製品作りへのこだわり 会社概要 ブランディング

企業コンセプト

アクレが存在する意義

創業者の志村静雄は自らアマチュアモータースポーツに参加をしていました。
その時、クルマを操る最大の武器はブレーキパッドにあると実感し、コンマ1秒のタイムを削るために多額の投資をするアマチュアドライバー達の
役に立ちたいと一念発起し、少しでも低価格で高性能な消耗品である ブレーキパッドの製造を始めました。

アクレはブレーキパッドメーカーとして、各種モータースポーツシーンや高性能チューンドカー等、様々なカテゴリーのテクニカルサポートを
行いながら、実戦でのデータに基づいた研究・開発を繰り返し、常に最先端のテクノロジーを駆使した超高性能ブレーキパーツを提供しています。
的確なフィードバックをうけたアクレ製品は、レーシングユースからストリートまで過酷な状況下においても安定した性能をフルに発揮します。

創業以来20年以上その創業者の思いは変わらず今へと受け継がれております。
「すべてはアマチュアドライバーのために」それがアクレがブレーキパッドメーカーとして創業以来一貫して貫いている企業方針です。

動画による会社案内


性能向上

アクレは、モータースポーツ(例えばレースやジムカーナ等)や高性能チューンドカー等、様々なカテゴリーでの使用下においても安定した性能を発揮できるようテクニカルサポートを行うとともに、その実戦でのデータに基づいた研究・開発を繰り返し、常に最先端のテクノロジーを駆使した超高性能ブレーキパーツを提供しています。

モータースポーツからの的確なフィードバックをうけたアクレ製品は、ストリートからモータースポーツまでいかなる過酷な状況下においても安定した性能をフルに発揮します。

アクレが提供するブレーキパッドはまさにチューニングパーツと自負しています。

お客様への思い

ブレーキパッド、サスペンションキットをはじめとする同社の製品は、お客様のさまざまな用途に対応すべく、多彩なラインアップを備えておりますが、迷われることのないよう、シンプルな構成としています。それができるのは、製品の守備範囲の広さです。

目的に合った性能を発揮するのはもちろん、他のシチュエーションにおいても「使える」対応力を備えているのが特徴です。

チューニングに対するお客様の「ある面はしかたない」という覚悟を、いい意味で裏切るブランドでありたい。そう願って、日々、開発、技術向上に勤しんでおります。

製品作りへのこだわり

性能向上

アクレは、モータースポーツや高性能チューンドカー等、様々なカテゴリーでの使用下においても安定した性能を発揮できるようテクニカルサポートを行うとともに、その実戦でのデータに基づいた研究・開発を繰り返し、常に最先端のテクノロジーを駆使した超高性能ブレーキパーツを提供しています。

モータースポーツからの的確なフィードバックをうけたアクレ製品は、ストリートからモータースポーツまでいかなる過酷な状況下においても安定した性能をフルに発揮し、まさにチューニングパーツと自負しています。

素材の選択

常に先進のアイテムをお客様に提供すべく、同社では、製品を構成するさまざまな素材についての研究を進めています。また、製法についても、
絶えず最適なシステムを探究しております。

長年に渡るそれらの蓄積データとノウハウを効果的に反映させることにより、アクレ製品の特徴である「絶対性能と扱いやすさの両得」を図って
きました。また、価格を抑えることにも役立てています。

クルマの進化、技術の進化を見逃さず、対応していく。アクレのポリシーでもあります。

アクレのブレーキパッドは多種多様の原材料を独自の配合によって製造されております。

耐久性

製品のライフの長さについても、妥協なく最善を尽くしています。「長く問題なく使えた」というお客様の満足度を第一に考え、また使っていただくことを心より願っています。さらにアクレは小回りの利く対話型のブランドでもあります。

ブレーキパッドやサスペンションキットをはじめとする製品はお客様の要望に細かく対応する特注生産が可能です。モータースポーツで長年培ってきたノウハウも、そこに余すことなく投入することができます。

会社概要

社名
株式会社アクレ
代表取締役
志村 静雄
本社所在地
 
〒208-0011 東京都武蔵村山市学園3-19-1
TEL. 042-516-9600 FAX. 042-516-9620
資本金
1,000万円
設立
1996年3月5日
関連会社
株式会社スピリットパフォーマンス
当社にお車でお越しになる方へお越しになる方へ
経度139.404617(X座標) 緯度35.748070(Y座標)をナビ設定して頂けると間違いなくご来社になれます。
新青梅街道の村山郵便局隣のピーデー熱帯魚センターさんとハタノ彫刻さんの間の細い道をお入りください。
また、当社の営業時間は月曜日~金曜日のAM9:00~PM7:00まで、土曜日はAM9:00~PM3:00まで、日曜日・祝日は休業となっております。レースサポートやイベント参加のために土曜日も休業する場合もございますので、ご来社になる場合はお電話で営業のご確認をお願いします。

沿革

2017    チーム村上モータース、スーパー耐久ST5クラス・シリーズ優勝
チームオクヤマダートトライアル2年連続シリーズ優勝 
ペルーfrenos del peru社と代理店契約締結 
中国深圳市车质汇汽车配件有限公司社と代理店契約締結 
東京オートサロンにてモノブロックキャリパーを発表
2016      チームオクヤマとダートトライアル参戦1年目でシリーズ優勝を獲得
タイ・レーシングブレーキショップと代理店契約締結   
チームオクヤマとコラボレーションにてラリー・ダートトライアルに参入  
2016東京オートサロンに出展  
2015     2015東京オートサロンに出展
中国代理店がLUCAX TRADING社に変更 
2014    2014東京オートサロンに出展、RWBポルシェ展示 
台湾PINGS TRADING社と取引開始
中国Macan Car Care社と代理店契約締結
2013 2013東京オートサロンに(株)バリスと共同出展
筑波スーパーバトルにアクレ86で初参戦1`05,881を記録
フィリピンRIKEN MOTOR SALES社と代理店契約締結
2012 1月テクニカルセンターを本社内に移転
2012東京オートサロンに(株)バリスと共同出展
ショールームを本社社屋内に開設
筑波スーパーバトルにアクレ86で初参戦1`06,614を記録
2011 2011東京オートサロン出展
香港KYB SHOP H.K.と取引開始
11月本社を東京都武蔵村山市に移転
2010 2010東京オートサロン出展
スーパーGT300クラスに参戦
ロシアDuke-Racing社と取引開始
2009 2009東京インポートオートサロン出展
中国・上海に事務所設立
アクレ・キャリパーキットを新発売
2008 東京オートサロン出展の各社に車高調キットOEM供給を開始
仏カーボンロレーヌ社製ブレーキパッドの日本総発売元として取扱いを開始
11月アクレ・ディスクローターシリーズを新発売
2007 1月オフィシャルサイトリニューアル
5月輸入車専用ブランド「シュトラーゼ」を新発売
6月イタリア・ウルトラスポーツ社と取引開始
7月フィリピン・リッチモンドオートパーツ社と取引開始
8月アクレ車高調キット「アクティブサスペンション」を発売開始
2006 1月アクレ・パフォーマンスキャリパー発売
中国Shenzhen Cross-Country 4WD Industry社と取引開始
スーパー耐久レース、RUN-UPスポーツチームのポルシェGT3Rをサポート
4月鍛造4ポットキャリパーを発売
2005 ハイパーレーシングHRをリニューアル及び価格変更を実施
輸入車用ブランド「アクレ・ユーロ」を発売
ブレーキフルード「フォーミュラ・リキッドDOT5オーバー」を発売
スーパー耐久レースにアクレ・ランサー参戦
6月韓国GTレースのサポートレースにブレーキパッドを供給
9月業務拡張の為、本社移転
11月アクレ・ブレーキラインの大幅プライスダウンを実施
12月オーストラリアTeamJetspeed社と代理店契約
2004 9月フォーミュラ・タイタン発売
アクレのロゴを一新し、旧ロゴと併用使用を開始
株式会社スタッド社にアクレGPセーフティパッドを独占供給の契約
2003 東京オートサロンにペトロルブインターナショナル社と共同出展
7月フォーミュラ・アクレ発売
マカオGP、F-3レースにトムススピリットチームをサポート
2002 アクレ・スーパーファイター発売
香港フューエルタンクレーシングカンパニーと代理店契約
マカオGP、F-3レースにトムススピリットチームをサポート
12月資本金を1,000万円に増資、株式会社アクレに社名変更
2001 マカオGP、F-3レースに無限チームをサポート
2000 株式会社トムス社よりアクレブランドを譲渡される
1999 独自ブランド売却に伴い『唐変木』ブランド立ち上げる
台湾 龍穎國際産業有限公司の商品開発に協力
1998 某メーカーより独立、独自にブレーキパッドブランドを立ち上げる
1996 有限会社ヴィーンズ3月設立
某ブレーキパッドメーカーの開発協力及び代理店業務を開始

ブランディング

ACRE BRAKES ロゴ使用規定

 
 

ページ上部へ